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あいをよる おもいをつむぐ

yumenaca

著:さとううさぶろう 出版:地湧社

衣食住の最初は”衣”、服は生きるために重要な役割を果たすもの。一言で、服を作る、デザインする、というだけの意味ではなく、うさとの服作りには、自然のエネルギー、宇宙の法則、未来への繋がり、地球との共生など…とても大切な想いが込められており、それらをまとう事で命や愛を感じる、ここに生きる服の真髄を感じました。

ある日の不思議な体験、自分にも起きるだろうかw

いつか着てみたいうさとの”命の服”



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